【修正版】佛大通信_『入学要項』2026〔第2刷〕_〔別冊_科目履修コース開講科目〕
27/44

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■TI・STI・STI・STI・SI・SI・SI・STT教科に関する専門的事項教科及び教科の指導法に関する科目■■□□□□■■■■■■■■■■■教科に関する専門的事項教科及び教科の指導法に関する科目25施行規則に定める科目区分等各科目に含めることが 科目区分必要な事項代数学幾何学解析学「確率論、統計学」コンピュータ各教科の指導法 (情報通信技術の活用を含む。)【「開講科目名」欄の記号について】 ●科目名の前に〇印がついている科目は、法定基準(施行規則に定める科目区分等)の各科目区分における一般的包括的内容を含む科目を表す。▼ p.6参照1つの系列で〇印がついている科目が複数ある場合、そのすべてを修得しなければ、法定科目の当該系列における一般的包括的内容を充足したことにはならないため注意すること。【履修方法】 ●履修方法が「I・S」の科目は、スクーリングの受講が必要。科目毎に受講日数が2~3日間、別途受講料(4,500~11,000円)が必要(目安)。【備考】 ●※20:「 中等教科教育法数学Ⅰ」を修得することで、「各教科の指導法(情報通信技術の活用を含む)」の事項を満たす(「学力に関する証明書」において確認欄に〇を付して証明することが可能)。 ●※21:「 中等教科教育法数学Ⅱ」は、中学校教諭免許状申請時のみ使用可能。高等学校教諭免許状申請時の単位には算入できない(修得しても、「学力に関する証明書」において単位が記載されません)。 ●科目の履修難易度については、理学部1~2年相当の内容となります。施行規則に定める科目区分等科目区分各科目に含めることが必要な事項情報社会(職業に関する内容を含む。)・ 情報倫理コンピュータ・情報処理情報システム情報通信ネットワークマルチメディア表現・マルチメディア技術各教科の指導法(情報通信技術の活用を含む。)【「開講科目名」欄の記号について】 ●科目名の前に〇印がついている科目は、法定基準(施行規則に定める科目区分等)の各科目区分における一般的包括的内容を含む科目を表す。▼ p.6参照1つの系列で〇印がついている科目が複数ある場合、そのすべてを修得しなければ、法定科目の当該系列における一般的包括的内容を充足したことにはならないため注意すること。【履修方法】 ●履修方法が「I・S」の科目は、スクーリングの受講が必要。科目毎に受講日数が1日間、別途受講料(4,500~11,000円)が必要(目安)。開講 単位履修 方法中学校1種必修(■):11科目34単位必修(■):10科目30単位必修(■):10科目30単位開講科目名取得希望の教員免許状中学校2種高等学校1種開講 単位22222222142121214履修 方法TTTTTTTTI・STTI・STI・STI・ST必修必修(■):12科目22単位選択(□):2単位以上開講コード開講科目名4S5561〇代数学概論2S5563〇代数学演習4S5566〇幾何学概論2S5568〇幾何学演習4S5571〇解析学概論2S5573〇解析学演習4S5576〇確率論2S5578〇確率論演習2S5582〇プログラミング12S5583 プログラミング22S5584 データ解析演習S5656 中等教科教育法数学Ⅰ4S5658 中等教科教育法数学Ⅱ4開講コードT5254〇情報社会論T5256〇メディア・リテラシーT5253 情報・メディアとコミュニケーションT5257 メディア文化論T5524〇情報ビジネスT5423 情報産業と職業T5424 マスコミ論T5255〇コンピュータ論T5258〇情報・メディア実習1T5533 基礎統計学T5521〇情報システム論T5260〇情報システム実習T5421〇情報通信ネットワーク論T5522〇情報通信ネットワーク実習T5523〇デジタル・メディア論T5259〇情報・メディア実習2Z5191 中等教科教育法情報学費(円)備考18,00010,00018,00010,00018,00010,00018,00010,00010,00010,00010,00018,000※2018,000※21■■■□選択学費(円)備考15,00015,00015,00015,00015,00015,00015,00015,00010,000実習を含む。30,00015,00010,000実習を含む。15,00010,000実習を含む。15,00010,000実習を含む。30,000教員免許状課程 / 第6条別表第4数 学情 報(開講科目・選択例)(開講科目・選択例)

元のページ  ../index.html#27

このブックを見る