□□□□□■■■■■■教科に関する専門的事項教科及び教科の指導法に関する科目■■■□□□□■■■■■■教科に関する専門的事項教科及び教科の指導法に関する科目23学費(円)備考18,00018,00018,00018,00018,00018,000 9,000 9,00018,00018,000書写を中心とする。※1218,00018,000学費(円)備考18,000 9,000 9,000 9,00018,00018,00018,00018,000 9,000 9,00018,000音声言語及び文章表現に関するものを含む。国文学史を含む。※13※14書写を含む。※15するものを含む。)開講 単位履修 方法取得希望の教員免許状中学校1種中学校2種必修選択必修選択4T■■■■■■T4T4T4T4T4T2T24■T4R・S■■T■T必修(■):7科目28単位必修(■):6科目24単位開講科目名高等学校1種必修選択必修(■):5科目20単位選択(□):4単位開講 単位42224444224履修 方法R・STTTTTTTTTT必修選択必修(■):7科目22単位選択(□):2単位以上施行規則に定める科目区分等各科目に含めることが 科目必要な事項区分国語学 (音声言語及び文章表現に関国文学 (国文学史を含む。)漢文学書道(書写を中心とする。)M5505〇書道各教科の指導法 (情報通信技術の活用を含む。)【「開講科目名」欄の記号について】 ●科目名の前に〇印がついている科目は、法定基準(施行規則に定める科目区分等)の各科目区分における一般的包括的内容を含む科目を表す。 ▼ p.6参照1つの系列で〇印がついている科目が複数ある場合、そのすべてを修得しなければ、法定科目の当該系列における一般的包括的内容を充足したことにはならないため注意すること。【履修方法】 ●履修方法が「R・S」の科目は、スクーリングの受講が必要。受講日数が4日間、別途受講料(26,000円)が必要(目安)。【備考】 ●※12:中学校教諭免許状申請時のみ使用可能。高等学校教諭免許状申請時の単位には算入できない。 ●※13:「 中等教科教育法国語Ⅰ」を修得することで、「各教科の指導法(情報通信技術の活用を含む)」の事項を満たす(「学力に関する証明書」において確認欄に〇を付して証明することが可能)。 ●※14:「 中等教科教育法国語Ⅱ」は、中学校教諭免許状申請時のみ使用可能。高等学校教諭免許状申請時の単位には算入できない(修得しても「学力に関する証明書」において単位が記載されません)。施行規則に定める科目区分等科目区分各科目に含めることが必要な事項書道(書写を含む。)書道史「書論、鑑賞」「国文学、漢文学」各教科の指導法(情報通信技術の活用を含む。)【「開講科目名」欄の記号について】 ●科目名の前に〇印がついている科目は、法定基準(施行規則に定める科目区分等)の各科目区分における一般的包括的内容を含む科目を表す。 ▼ p.6参照1つの系列で〇印がついている科目が複数ある場合、そのすべてを修得しなければ、法定科目の当該系列における一般的包括的内容を充足したことにはならないため注意すること(備考欄に※を付す科目は除く)。【履修方法】 ●履修方法が「R・S」の科目は、スクーリングの受講が必要。受講日数が4日間、別途受講料(26,000円)が必要(目安)。【備考】 ●※15:「 日本文学概論」または「漢文学」のいずれか1科目を修得することで、施行規則に定める当該科目区分の一般的包括的内容を満たす。開講 コード開講科目名M5111〇日本語学概論M5420 言語学概論M5113 日本語文法M5107〇日本文学概論M5109〇日本文学史M5501 文学概論M5103 京都と文学(古典)M5104 京都と文学(近・現代)M5117〇漢文学Z5171 中等教科教育法国語Ⅰ4Z5173 中等教科教育法国語Ⅱ4開講コードM5505〇書道M5119〇日本書道史M5120〇中国書道史M5507〇書論M5107〇日本文学概論M5117〇漢文学M5109 日本文学史M5501 文学概論M5103 京都と文学(古典)M5104 京都と文学(近・現代)Z5176 中等教科教育法書道教員免許状課程 / 第6条別表第4国 語書 道(開講科目・選択例)(開講科目・選択例)
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