□□■□■■■■■■■■■■■■■■■教科に関する専門的事項教科及び教科の指導法に関する科目□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□教科に関する専門的事項教科及び教科の指導法に関する科目■■22※8※9※9※9履修 方法TTTTTTTTTTTTTTT必修選択必修(■):8科目20単位選択(□):2科目4単位取得希望の教員免許状中学校2種高等学校1種必修■選択必修■必修(■):4科目10単位選択(□):2科目4単位必修(■):4科目10単位選択(□):7科目14単位学費(円)備考18,000国際法を含む。※7 9,000国際政治を含む。※7 9,000 9,000 9,000国際経済を含む。※8 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,00018,000学費(円)備考選択 9,000 9,000―――― 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000―― 9,000 9,00018,000※1018,000※11施行規則に定める科目区分等科目区分各科目に含めることが必要な事項「法律学(国際法を含む。)、 政治学(国際政治を含む。)」「社会学、経済学(国際経済を含む。)」「哲学、倫理学、宗教学、心理学」各教科の指導法(情報通信技術の活用を含む。)Z5158 中等教科教育法社会・公民【「開講科目名」欄の記号について】 ●科目名の前に〇印がついている科目は、法定基準(施行規則に定める科目区分等)の各科目区分における一般的包括的内容を含む科目を表す。 ▼ p.6参照【備考】 ●※7:「法律学概論」または「国際政治学」のいずれか1科目を修得することで、施行規則に定める当該科目区分の一般的包括的内容を満たす。 ●※8:「社会学概論」または「経済学概論」のいずれか1科目を修得することで、施行規則に定める当該科目区分の一般的包括的内容を満たす。 ●※9:「哲学概論」、「倫理学概論」、「宗教学概論」の3科目のうち、いずれか1科目を修得することで、施行規則に定める当該科目区分の一般的包括的内容を満たす。施行規則に定める科目区分等各科目に含めることが 必要な事項科目区分B5113〇宗教学概論B5105 仏教学の基礎B5231 仏教学研究(初期・部派)B5232 仏教学研究(大乗・チベット)B5233 仏教学研究(中国)B5234 仏教学研究(日本)B5114〇宗教史B5403 浄土教史B5404 浄土宗史B5432〇哲学概論B5104 浄土学の基礎B5106 仏教文化学の基礎B5213 浄土学研究B5214 浄土宗学研究B5418 仏教哲学(インド)B5419 仏教哲学(中国・日本)Z5161 中等教科教育法宗教ⅠZ5163 中等教科教育法宗教Ⅱ宗教学宗教史「教理学、哲学」各教科の指導法 (情報通信技術の活用を含む。)【「開講科目名」欄の記号について】 ●科目名の前に〇印がついている科目は、法定基準(施行規則に定める科目区分等)の各科目区分における一般的包括的内容を含む科目を表す。 ▼ p.6参照【科目の登録について】 ●網かけの科目については、入学後、2027年4月開講決定時に登録可能です。【履修方法】 ●履修方法が「SR」の科目は、スクーリングの受講が必要。科目毎に受講日数が2~3日間、別途受講料(9,000円)が必要(目安)。【備考】 ●※10:「 中等教科教育法宗教Ⅰ」を修得することで、「各教科の指導法(情報通信技術の活用を含む)」の事項を満たす(「学力に関する証明書」において確認欄に〇を付して証明することが可能)。 ●※11:「 中等教科教育法宗教Ⅱ」は、中学校教諭免許状申請時のみ使用可能。高等学校教諭免許状申請時の単位には算入できない(修得しても「学力に関する証明書」において単位が記載されません)。開講コードQ5507〇法律学概論Q5509〇国際政治学Q5417 政治文化史T5414〇社会学概論V5413〇経済学概論Q5423 社会経済史Q5111 経済地理学Q5409〇哲学概論Q5410〇倫理学概論Q5510〇宗教学概論Q5419 日本思想史Q5420 東洋思想史Q5421 西洋思想史Q5422 宗教文化開講コード開講科目名開講科目名開講 単位422222222222224開講 単位履修 方法中学校1種必修■選択T22T2―2―SR2SR2T2T2T2T22TT22―2―T2T2T4T4必修(■):5科目14単位選択(□):7科目14単位教員免許状課程 / 第6条別表第4公 民宗 教(開講科目・選択例)(開講科目・選択例)
元のページ ../index.html#24