【修正版】佛大通信_『入学要項』2026〔第2刷〕_〔別冊_科目履修コース開講科目〕
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■■教科に関する専門的事項■■■■■■■■■■TTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTT教科に関する専門的事項教科及び教科の指導法に関する科目教科及び教科の指導法に関する科目 ●※5:出願時に、「社会」を選択した場合のみ登録が可能となる。 ●※6:出願時に、「地理歴史」または「公民」を含む教員免許状課程を選択した場合のみ登録が可能となる。21※1※1※2※2※3※3※3※4※5※4 ※6※4 ※6学費(円)備考選択18,00018,00018,000 9,000 9,00018,00018,00018,000地誌を含む。 9,00018,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,00018,00018,00018,00018,000必修学費(円)18,000 9,00018,00018,000 9,00018,00018,000 9,00018,00018,000開講コード開講科目名4Q5101〇日本史概論4Q5103〇東洋史概論4Q5105〇西洋史概論2Q5413 日本文化史2Q5115 東北アジア史4Q5503〇人文地理学4Q5505〇自然地理学4Q5112〇地誌学2Q5114 歴史地理学4Q5507〇法律学概論2Q5509〇国際政治学2Q5417 政治文化史2T5414〇社会学概論2V5413〇経済学概論2Q5423 社会経済史2Q5111 経済地理学2Q5409〇哲学概論2Q5410〇倫理学概論2Q5510〇宗教学概論2Q5419 日本思想史2Q5420 東洋思想史2Q5421 西洋思想史2Q5422 宗教文化4Z5151 中等教科教育法社会ⅠZ5153 中等教科教育法社会Ⅱ4Z5156 中等教科教育法社会・地理歴史44Z5158 中等教科教育法社会・公民開講コードQ5101Q5413Q5103Q5105Q5115Q5503Q5505Q5114Q5112Z5156開講 単位履修 方法必修■■■必修(■):7科目28単位選択:4科目10単位以上開講科目名〇日本史概論 日本文化史〇東洋史概論〇西洋史概論 東北アジア史〇人文地理学〇自然地理学 歴史地理学〇地誌学 中等教科教育法社会・地理歴史取得希望の教員免許状中学校1種中学校2種必修■■■選択1科目 選択1科目 選択1科目 選択1科目 選択1科目 選択1科目 選択■■■1科目 選択必修(■):7科目28単位選択:3科目6単位以上開講 単位4244244244履修 方法TTTTTTTTTT必修(■):7科目28単位施行規則に定める科目区分等各科目に含めることが 科目必要な事項区分日本史・外国史地理学(地誌を含む。)「法律学、政治学」「社会学、経済学」「哲学、倫理学、宗教学」各教科の指導法 (情報通信技術の活用を含む。)【「開講科目名」欄の記号について】 ●科目名の前に〇印がついている科目は、法定基準(施行規則に定める科目区分等)の各科目区分における一般的包括的内容を含む科目を表す。▼ p.6参照1つの系列で〇印がついている科目が複数ある場合、そのすべてを修得しなければ、法定科目の当該系列における一般的包括的内容を充足したことにはならないため注意すること(備考欄に※を付す科目は除く)。【備考】 ●※1:「法律学概論」または「国際政治学」のいずれか1科目を修得することで、施行規則に定める当該科目区分の一般的包括的内容を満たす。 ●※2:「社会学概論」または「経済学概論」のいずれか1科目を修得することで、施行規則に定める当該科目区分の一般的包括的内容を満たす。 ●※3:「哲学概論」、「倫理学概論」、「宗教学概論」の3科目のうち、いずれか1科目を修得することで、施行規則に定める当該科目区分の一般的包括的内容を満たす。 ●※4: 「中等教科教育法社会Ⅰ」を修得することで、「各教科の指導法(情報通信技術の活用を含む)」の事項を満たす(「学力に関する証明書」において確認欄に〇を付して証明することが可能)。 「 中等教科教育法社会・地理歴史」および「中等教科教育法社会・公民」を修得することで「学力に関する証明書(中学校教諭免許状「社会」)」にて証明可能だが、「中等教科教育法社会Ⅰ」を修得しなければ、「各教科の指導法(情報通信技術の活用を含む)」の事項を満たさない(「学力に関する証明書」において確認欄に〇を付して証明することができない)。施行規則に定める科目区分等科目区分各科目に含めることが必要な事項日本史外国史人文地理学・自然地理学地誌各教科の指導法(情報通信技術の活用を含む。)【「開講科目名」欄の記号について】 ●科目名の前に〇印がついている科目は、法定基準(施行規則に定める科目区分等)の各科目区分における一般的包括的内容を含む科目を表す。 ▼ p.6参照1つの系列で〇印がついている科目が複数ある場合、そのすべてを修得しなければ、法定科目の当該系列における一般的包括的内容を充足したことにはならないため注意すること。教員免許状課程 / 第6条別表第4地理歴史社 会当該選択例は、教育職員免許法施行規則第15条第1項の表に規定する単位数をもとに作成しています。そのため、当該選択例のとおり履修登録を行った場合でも、申請先の都道府県教育委員会が定める教育職員検定の要件を充足することを確約するものではありませんので留意してください。法定科目区分に対する必要単位については、必ず申請先の都道府県教育委員会に確認してください。(開講科目・選択例)(開講科目・選択例)開講科目第6条別表第4

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