【修正版】佛大通信_『入学要項』2026〔第2刷〕_〔別冊_科目履修コース開講科目〕
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TTTTTTTTR・STTTTTT444442244222444教科に関する専門的事項教科及び教科の指導法に関する科目教科に関する専門的事項教科及び教科の指導法に関する科目と(備考欄に※を付す科目は除く)。15学費(円)備考18,00018,00018,00018,00018,00018,000 9,000 9,00018,00018,000 9,000 9,000 9,00018,00018,00018,000学費(円)備考18,000――18,000――――18,00018,00018,00018,00018,000音声言語及び文章表現に 関するものを含む。※20国文学史を含む。※20※21※22※23※24※25施行規則に定める科目区分等各科目に含めることが必要な事項書道国語科目区分国語学(音声言語及び文章表現に関するものを含む。)国文学(国文学史を含む。)漢文学書道(書写を中心とする。)各教科の指導法(情報通信技術の活用を含む。)【「開講科目名」欄の記号について】 ●科目名の前に〇印がついている科目は、法定基準(施行規則に定める科目区分等)の各科目区分における一般的包括的内容を含む科目を表す。▼ p.6参照  1つの系列で〇印がついている科目が複数ある場合、そのすべてを修得しなければ、法定科目の当該系列における一般的包括的内容を充足したことにはならないため注意するこ【履修方法】 ●履修方法が「R・S」の科目は、スクーリングの受講が必要。受講日数が4日間、別途受講料(26,000円)が必要(目安)。【備考】 ●※20: 高等学校教諭免許状「書道」申請においては、「日本文学概論」または「漢文学」のいずれか1科目を履修することで施行規則に定める当該科目区分の一般的包括的内容を満たす。 ●※21:高等学校教諭免許状「国語」申請時の単位には算入不可(中学校教諭免許状「国語」においては書写を中心とする。高等学校教諭免許状「書道」においては書写を含む)。 ●※22:「中等教科教育法国語Ⅰ」および「中等教科教育法国語Ⅱ」は、高等学校教諭免許状「書道」申請時の単位には算入できない。 ●※23:「中等教科教育法書道」は、中学校・高等学校教諭免許状「国語」申請時の単位には算入できない。施行規則に定める科目区分等科目区分各科目に含めることが必要な事項中国語学中国文学中国語コミュニケーション異文化理解各教科の指導法(情報通信技術の活用を含む。)【「開講科目名」欄の記号について】 ●科目名の前に〇印がついている科目は、法定基準(施行規則に定める科目区分等)の各科目区分における一般的包括的内容を含む科目を表す。▼ p.6参照1つの系列で〇印がついている科目が複数ある場合、そのすべてを修得しなければ、法定科目の当該系列における一般的包括的内容を充足したことにはならないため注意すること。【科目の登録について】 ●網かけの科目については、入学後、2027年4月開講決定時に登録可能です。【備考】 ●※24:「 中等教科教育法中国語Ⅰ」を修得することで、「各教科の指導法(情報通信技術の活用を含む)」の事項を満たす(「学力に関する証明書」において確認欄に〇を付して証明することが可能)。 ●※25:「 中等教科教育法中国語Ⅱ」は、中学校教諭免許状申請時のみ使用可能。高等学校教諭免許状申請時の単位には算入できない(修得しても「学力に関する証明書」において単位が記載されません)。開講コード開講科目名M5111〇日本語学概論M5420M5113M5107M5109M5501M5103M5104M5117M5505M5119M5120M5507Z5171Z5173Z5176 言語学概論 日本語文法〇日本文学概論〇日本文学史 文学概論 京都と文学(古典) 京都と文学(近・現代)〇漢文学〇書道〇日本書道史〇中国書道史〇書論 中等教科教育法国語Ⅰ 中等教科教育法国語Ⅱ 中等教科教育法書道開講コード開講科目名N5109N5501N5502N5101N5203N5204N5231N5232N5535N5533N5537Z5181Z5183〇中国語概論 中国語学研究1 中国語学研究2〇中国現代文学史〇中国文学研究基礎1〇中国文学研究基礎2〇中国語基礎演習1〇中国語基礎演習2〇異文化理解「中国」 日中比較文化研究 中国文化研究 中等教科教育法中国語Ⅰ 中等教科教育法中国語Ⅱ開講 単位履修 方法4T開講 単位4224222244444履修 方法T――T――――TTTTT「国文学、漢文学」書道(書写を含む。)書道史「書論、鑑賞」教員免許状課程 / 第5条別表第1 第6条別表第3中国語■ 「国語」・「書道」免許状の共通開設について「国語」・「書道」の2教科については、文学部日本文学科で共通開設しているため「教科に関する専門的事項」の各科目は、同じ開講コード・開講科目名の科目を1科目履修することで同科目を修得したこととして取り扱うことができます。なお1年間に登録可能な単位数の上限は44単位ですが、2年目以降履修を継続し、科目追加登録手続きをすることにより、「国語」「書道」の2教科の教員免許状取得も可能です。

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