【修正版】佛大通信_『入学要項』2026〔第2刷〕_〔別冊_科目履修コース開講科目〕
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●幼稚園教諭免許状 「領域及び保育内容の指導法に関する科目」「教育の基礎的理解に関する科目等」 ▼ p.10参照 ●小学校教諭免許状 「教科及び教科の指導法に関する科目」「教育の基礎的理解に関する科目等」 ▼ p.11参照 ●中学校・高等学校教諭免許状 「教科及び教科の指導法に関する科目」 ▼ pp.12-17参照 「教育の基礎的理解に関する科目等」 ▼ p.18参照 ●幼稚園・小学校・中学校・高等学校教諭免許状(共通) 「大学が独自に設定する科目」 ▼ p.18参照 ●「教育実習指導」、「教育実習」、「介護等体験指導」、「介護等体験」、「教職実践演習」、「社会福祉総合実習」は、科目履修コースで開講していません(登録・履修不可)。当該科目の履 ●2種免許状を所持している方のうち、4年制大学卒業者(学士の学位を所持)で在職年数が少ない場合、「教育職員免許法第5条別表第1」を取得根拠とすることにより履修科目(単位) ●基礎となる教員免許状を取得した後に修得した単位が有効です。 ●幼稚園教諭2種免許状を所持しており、幼稚園教諭としての勤務経験が一定年数あれば、免許法認定通信教育を受講することで、幼稚園教諭1種免許状を取得することが可能教員免許状課程 / 第6条別表第39幼稚園1種2種2種臨免5年6年在職年数により異なる(都道府県教育委員会の指⽰に従うこと)小学校1種2種1種2種臨免2種5年6年5年中学校高等学校2種1種臨免臨免6年5年修が必要な場合は、学部(本科)または課程本科へ入学してください。 本誌 ▼ pp.7-9参照数が少なくなる場合があります。です。▼ 本学通信教育課程ホームページ参照 履修科目について ▼ p.7 「教育職員免許法第6条関係を根拠に教員免許状取得を検討する場合の都道府県教育委員会への確認事項および方法」参照 注意事項 取得希望免許状所持する教員免許状を上位の免許状にする(教育職員免許法第6条別表第3適用)所持する教員免許状(中学校・高等学校の場合は該当教科)における教員としての在職年数に応じて、本学にて必要科目(単位)を修得し、都道府県教育委員会による教育職員検定にて所持している教員免許状を上位の免許状に上進する方法です。【参考】教育職員免許法に定める教員免許状取得に必要な単位数要件所有する免許状必要在職年数最低修得単位数入学後、履修する科目の変更はできません。本学開講科目は、以下該当ページを確認してください。

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