●※3資格教員免許状▼ 本学通信教育課程ホームページ参照●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●7学びの第一歩をここから学部(本科)履修・学習方法各種実習課程本科本科入学資格コース●科目履修コース ●免許法認定通信教育●学部(本科)●課程本科●正常な教育活動に支障のある著しい障害と疾病を有していない者●採用年齢制限を超えていないこと取得可能な教員免許状・資格一覧仏教 日本文中国英米歴史●※7学部(本科)歴史文化幼児教育教育現代社会公共政策●※2●※8課程本科科目履修コース社会福祉●※1●※4●※1●※9幼稚園小学校中学校「社会」高等学校「地理歴史」高等学校「公民」中学校・高等学校「宗教」中学校・高等学校「国語」高等学校「書道」中学校・高等学校「中国語」中学校・高等学校「英語」中学校・高等学校「数学」高等学校「情報」高等学校「福祉」特別支援学校 ※5 ※6浄⼟宗教師博物館学芸員社会教育主事(任用資格)図書館司書学校図書館司書教諭学校司書保育士社会福祉士国家試験受験資格社会福祉主事(任用資格)※1:認定こども園法改正に伴う、幼稚園教諭免許状および保育士資格取得のための特例制度に関する科目の履修が可能です。 別冊 ▼ pp.3・41参照※2:小学校免許を取得する場合に限り、同時に幼稚園免許の取得が可能です。※3:幼稚園免許を取得する場合に限り、同時に小学校免許の取得が可能です。※4:課程本科「福祉」免許状取得課程の入学資格は本学社会福祉学科または健康福祉学科卒業者(通学・通信)に限ります。 ▼ pp.8・34参照※5:本学で取得できる領域は「知的障害者に関する教育の領域」・「肢体不自由者に関する教育の領域」・「病弱者に関する教育の領域」の3領域です。※6: 特別支援学校の教員免許状は、幼・小・中・高いずれかの教員免許状の所持が必要です。学部(本科)においては、これらを所持していない場合、入学後、免許・資格課程登録」の手続きを行うことで大学卒業(学士の学位取得)と同時に取得が可能です。※7:登録できるのは浄土・仏教コースのみです。 ▼ p.10参照※8:取得希望の場合は、1年次入学または2年次編入学となります。 ▼ p.12参照※9: 入学前に社会福祉士国家試験受験資格取得に係る説明(動画視聴)を受けている必要があります。詳しくは本学通信教育課程ホームページを参照してください。教育職員免許状(以下、教員免許状)は、教育職員免許法に定められた方法で単位を修得した方に対し、各都道府県教育委員会が授与します。ただし、教育職員免許法第5条第1項第3号~6号に該当する方には教員免許状が授与されないため、教員免許状の取得を目的として本学通信教育課程に入学することはできません。なお、教員免許状取得にあたっては、教育実習および介護等体験(小学校および中学校の教員免許状取得希望者)の履修が必要です。右記の参照頁を必ず確認してください。 ▼ pp.71-81参照 大学卒業(学士の学位取得)と同時に教員免許状の取得を目指します。 入学後、「免許・資格課程登録」の手続きが必要です。 ▼ pp.30-32参照 日本の大学または短期大学卒業者が、教員免許状の取得に必要な科目のみを履修します。■ 入学志願にあたって各都道府県教育委員会は、教員採用にあたりおおむね以下の条件を設けています。●地方公務員法第16条および学校教育法第9条の欠格事項に該当しない者※地方公務員法第16条および学校教育法第9条は、教育職員免許法第5条第1項第3号~7号と同様。▼ p.12参照取得可能な教員免許状・資格一覧教員免許状の取得 自身で教員免許状の取得に必要な科目を1科目から選択し、登録・履修します(実習・演習系科目を除く)。教員免許状・資格の取得教員免許状・資格の取得
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