佛大通信_『入学要項』2026〔第2刷〕_〔本誌〕_0724修正版
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TT22教育の基礎的理解に関する科目等2221111211教科及び教科の指導法に関する科目2212212212中学校:30/高校:262212TTTTTTTSSSSTSSTSRTTT中・高免許状を取得希望し、高のみを免許申請する場合、事項を満たすには「中等教科教育法英語Ⅰ」の修得が必要。222222211112112222450152,500152,500152,500152,500104,00099,500104,000104,00048,00017,00048,00048,000施行規則に定める科目区分等科目区分各科目に含めることが必要な事項英語学英語文学教科に関する 専門的事項英語コミュニケーション異文化理解各教科の指導法(情報通信技術の活用を含む。)教育の理念並びに教育に関する歴史及び思想教職の意義及び教員の役割・職務内容(チーム学校運営への対応を含む。)教育に関する社会的、制度的又は経営的事項(学校と地域との連携及び学校安全への対応を含む。)幼児、児童及び生徒の心身の発達及び学習の過程特別の支援を必要とする幼児、児童及び生徒に対する理解教育課程の意義及び編成の方法(カリキュラム・マネジメントを含む。)教育の基礎的 理解に関する科目道徳の理論及び指導法道徳、総合的な学習の時間等の指導法及び生徒指導、教育相談等に 関する科目総合的な学習の時間の指導法(※)特別活動の指導法教育の方法及び技術情報通信技術を活用した教育の理論及び方法生徒指導の理論及び方法進路指導及びキャリア教育の理論及び方法教育相談(カウンセリングに関する基礎的な知識を含む。)の理論及び方法教育実践に 関する科目教育実習教職実践演習大学が独自に設定する科目教育職員免許法施行規則第66条の6に定める科目介護等の体験※高等学校教諭1種免許状の場合は、「総合的な探究の時間の指導法」。 ●科目名の前に〇がついている科目は、法定基準(施行規則に定める科目区分等)の各科目区分における一般的包括的内容を含む科目を表す。 ● 「教科及び教科の指導法に関する科目」については、「教科に関する専門的事項」から各科目区分における一般的包括的内容を含む科目(科目名の前に〇がついている科目)および「各教科の指導法」を合算し、最低修得単位数以上を修得すること(詳細は入学後に『履修要項』を参照すること)。入学課程中学校教諭1種・高等学校教諭1種高等学校教諭1種中学校教諭1種中学校教諭2種「英語」〇英語学概論 英語学研究〇英文法〇英語文学論1〇英語文学論2 英語文学研究1 英語文学研究2〇English Conversation1〇English Conversation2〇English Conversation3〇English Conversation4〇English Writing〇English Listening Skills1〇English Listening Skills2 Media English〇英語圏文化の理解 西洋言語文化論 西洋社会文化論 中等教科教育法英語Ⅰ 中等教科教育法英語Ⅱ教育原論学校教育職入門教育社会学教育心理学特別な教育的ニーズの理解とその支援学校教育課程論道徳の理論及び指導法総合的な学習の時間の指導法22特別活動の指導法教育方法論(ICT活用含む)生徒指導・進路指導の理論 及び方法教育相談の理論及び方法教育実習(中・高)1教育実習(中・高)2教育実習指導(中・高)教職実践演習(教諭)人権(同和)教育上記科目(単位)のほか、p.37に掲載する【表1】の科目(単位)も必ず修得すること。上記科目(単位)のほか、p.37に掲載する【表2】の科目(単位)も必ず修得すること(高等学校のみ取得の場合は除く)。開講科目名開講 単位中1種・ 高1種22222221111211222244422221222224242222122222TTTTTTTTTTT2122T最低修得単位数38修得単位数最低修得単位数合計68入学時の必要経費 (1年目の学費含む。)218,000218,000218,000218,0002年目の学費スクーリング受講料修得単位高校 1種2222222111121122224中学校 1種2222222111121122224中学校 2種2履修 方法343022中学校教諭免許状申請にのみ使用可能。高等学校教諭免許状申請には使用不可。E「教育実習(中・高)2」は、中学校教諭免許E状申請にのみ使用可能。高等学校教諭免許状申請には使用不可。R・SSIS2年目(4年次)以降の履修。606052不足単位は、「教科及び教科の指導法に関する科目」および「教育の基礎的理解に関する科目等」の超過分にて充足。備考実習費修了までの合計522,500487,000522,500522,500「英語」免許状取得課程下記の表記載の取得希望の校種・教科に定められている単位数・事項をすべて満たしつつ科目を修得すること。■ スクーリング受講日数(目安):中1種・高1種14日間または17日間/中1種14日間または17日間/中2種14日間または17日間/高1種14日間または17日間所定の教員として勤務経験が3年以上あれば、科目履修コース 別冊 ▼ pp.26・31参照 または免許法認定通信教育 ▼ 本学通信教育課程ホームページ参照 を受講することで、教育職員免許法施行規則第6条別表第8を根拠に「英語」中学校教諭2種免許状を取得することが可能です。 教育職員免許法第5条別表第1による取得方法 「英語」中学校教諭2種免許状の取得を希望する方へ 修了までに必要な費用(参考)※学費・諸経費等は2027年度より改定予定です。2年目以降の学費ならびにスクーリング受講料は参考としてご覧ください。(概算/単位:円)教員免許状取得課程(「英語」免許状)

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