TT2222教育の基礎的理解に関する科目等ER・SSIS2年目(4年次)以降の履修。2122660212教科及び教科の指導法に関する科目 ●科目名の前に〇がついている科目は、法定基準(施行規則に定める科目区分等)の各科目区分における一般的包括的内容を含む科目を表す。 ● 「教科及び教科の指導法に関する科目」については、「教科に関する専門的事項」から各科目区分における一般的包括的内容を含む科目(科目名の前に〇がついている科目)および「各教48開講 単位42224442244修得単位履修 方法高校1種R・S4T2T2T2T4T4T4T2T2T44T342「日本文学概論」または「漢文学」のいずれか1科目選択必修。T222212222TTTTTTTT2221222222T修得単位数最低修得単位数合計不足単位は、「教科及び教科の指導法に関する科目」および「教育の基礎的理解に関する科目等」の超過分にて充足。152,50051,50017,000施行規則に定める科目区分等科目区分書道(書写を含む。)書道史「書論、鑑賞」教科に関する 専門的事項「国文学、漢文学」各教科の指導法(情報通信技術の活用を含む。)教育の理念並びに教育に関する歴史及び思想教職の意義及び教員の役割・職務内容(チーム学校運営への対応を含む。)教育に関する社会的、制度的又は経営的事項(学校と地域との連携及び学校安全への対応を含む。)幼児、児童及び生徒の心身の発達及び学習の過程教育の基礎的 理解に関する科目特別の支援を必要とする幼児、児童及び生徒に対する理解教育課程の意義及び編成の方法(カリキュラム・マネジメントを含む。)総合的な探究の時間の指導法特別活動の指導法教育の方法及び技術情報通信技術を活用した教育の理論及び方法生徒指導の理論及び方法進路指導及びキャリア教育の理論及び方法教育相談(カウンセリングに関する基礎的な知識を含む。)の理論及び方法道徳、総合的な学習の時間等の指導法及び生徒指導、教育相談等に 関する科目教育実践に 関する科目教育実習教職実践演習大学が独自に設定する科目教育職員免許法施行規則第66条の6に定める科目科の指導法」を合算し、最低修得単位数以上を修得すること(詳細は入学後に『履修要項』を参照すること)。入学課程「書道」各科目に含めることが必要な事項高等学校教諭1種開講科目名〇書道〇日本書道史〇中国書道史〇書論〇日本文学概論 日本文学史 文学概論 京都と文学(古典) 京都と文学(近・現代)〇漢文学 中等教科教育法書道最低修得単位数教育原論学校教育職入門教育社会学教育心理学特別な教育的ニーズの理解とその支援学校教育課程論総合的な学習の時間の指導法特別活動の指導法教育方法論(ICT活用含む)生徒指導・進路指導の理論 及び方法教育相談の理論及び方法教育実習(中・高)1教育実習指導(中・高)教職実践演習(教諭)人権(同和)教育上記科目(単位)のほか、p.37に掲載する【表1】の科目(単位)も必ず修得すること。入学時の必要経費 (1年目の学費含む。)218,0002年目の学費スクーリング受講料備考実習費修了までの合計439,000「書道」免許状取得課程 教育職員免許法第5条別表第1による取得方法 教育実習校の確保について ▼ p.76参照 修了までに必要な費用(参考)※学費・諸経費等は2027年度より改定予定です。2年目以降の学費ならびにスクーリング受講料は参考としてご覧ください。(概算/単位:円)下記の表記載の取得希望の校種・教科に定められている単位数・事項をすべて満たしつつ科目を修得すること。■ スクーリング受講日数(目安):7日間 (内、対面受講 ※2025実績 4日間)書道科は、受け入れ可能な教育実習校が非常に少ないため、実習校の確保が困難な場合があります。本学より実習校の斡旋・紹介は行えませんので、入学前から受け入れ可能な実習校を探しておくことが望まれます。実習校が確保できず修業年限内での実習の実施ができない場合、修業年限を超えることから在籍3年目以降の学費が必要となります。教員免許状取得課程(「書道」免許状)
元のページ ../index.html#50