EE221222122212TTTTT2222222222222222222222424412424412222212TSTSSSTTTTTT※2T学びの第一歩をここから学部(本科)履修・学習方法各種実習課程本科本科入学資格コース222領域及び保育内容の指導法に関する科目TT222222教育の基礎的理解に関する科目等37開講単位2222修得単位2222履修方法TTTT開講 単位修得単位幼稚園 1種幼稚園 2種12※最低修得単位数2414修得単位数28最低修得単位数合計522236実習費34,000 34,000 履修 方法備考※ 「領域に関する専門的事項」 および下記「大学が独自に 設定する科目」から 合計12単位の履修が必要T・SR・SSIS2年目(4年次)以降の履修。(概算/単位:円)修了までの合計538,500 538,500 日本国憲法体育外国語コミュニケーション数理、データ活用および人工知能に関する科目又は情報機器の操作開講科目名介護等体験介護等体験指導施行規則に定める科目区分等科目区分健康人間関係領域に関する 専門的事項環境言葉表現保育内容の指導法(情報機器及び教材の活用を含む。)教育の理念並びに教育に関する歴史及び思想教職の意義及び教員の役割・職務内容(チーム学校運営への対応を含む。)教育に関する社会的、制度的又は経営的事項(学校と地域との連携及び学校安全への対応を含む。)幼児、児童及び生徒の心身の発達及び学習の過程教育の基礎的 理解に関する科目特別の支援を必要とする幼児、児童及び生徒に対する理解教育課程の意義及び編成の方法(カリキュラム・マネジメントを含む。)幼児教育・保育課程論道徳、総合的な学習の時間等の指導法及び生徒指導、教育相談等に 関する科目教育の方法及び技術(情報機器及び教材の活用を含む。)幼児理解の理論及び方法教育相談(カウンセリングに関する基礎的な知識を含む。)の理論及び方法教育実践に 関する科目教育実習教職実践演習大学が独自に設定する科目教育職員免許法施行規則第66条の6に定める科目入学課程幼稚園教諭1種2種本 学 基 準開講科目名日本国憲法スポーツ論入門英語コミュニケーション情報処理入門修得単位11履修方法ER・S開講科目名幼児と健康幼児と人間関係幼児と環境幼児と言葉幼児と表現(造形)幼児と表現(音楽)保育内容の理論と方法「健康」保育内容の理論と方法「人間関係」保育内容の理論と方法「環境」保育内容の理論と方法「言葉」保育内容の理論と方法「音楽表現」保育内容の理論と方法「造形表現」教育原論教師・保育者論教育社会学教育心理学特別な教育的ニーズの理解とその支援保育の内容及び方法幼児理解及び保育相談教育実習(幼・小)1教育実習(幼・小)2教育実習指導(幼・小)教職実践演習(教諭)人権(同和)教育上記科目(単位)のほか、上記に掲載する【表1】の科目(単位)も必ず修得すること。2年目の学費152,500 152,500 スクーリング受講料134,000 134,000 法定基準実施については、 ▼ pp.80-81参照開講単位11各科目に含めることが必要な事項入学時の必要経費(1年目の学費含む。)218,000 218,000 教員免許状取得課程 履修上の留意点幼稚園教諭免許状取得課程 【表1】教育職員免許法施行規則第66条の6に定める科目 【表2】介護等の体験 教育職員免許法第5条別表第1による取得方法 保育士資格を有している方へ 修了までに必要な費用(参考)※学費・諸経費等は2027年度より改定予定です。2年目以降の学費ならびにスクーリング受講料は参考としてご覧ください。●「修得単位」欄に掲載している単位をすべて修得すること。 ●特別支援学校教諭免許状を除く、すべての教員免許状の取得において修得が必要となる。●小学校または中学校の教員免許状取得希望者は、必ず修得すること。下記の表記載の取得希望の校種に定められている単位数・事項をすべて満たしつつ科目を修得すること。■ スクーリング受講日数(目安):14日間 (内、対面開講 ※2025実績 2日間)保育士資格を有し、実務経験をもって認定こども園法改正に伴う幼稚園教諭免許状の取得を希望する場合は、科目履修コース「(特例)幼稚園教諭免許状取得課程」に入学してください。 別冊 ▼ pp.3・41参照教員免許状取得課程教員免許状取得課程(幼稚園教諭免許状)
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