佛大通信_『入学要項』2026〔第2刷〕_〔本誌〕_0724修正版
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9学びの第一歩をここから学部(本科)履修・学習方法各種実習課程本科本科入学資格コース ●幼稚園教諭1種免許状(2種からの上進)所持する教員免許状の教員としての在職年数※ 教員免許状を取得後、所定の教員として最低3年以上※教育委員会への確認が必要上記に該当しない又は幼稚園・小学校・中学校の1種取得希望教員免許状を取得後、当該学校で最低5年以上・臨免→2種は最低6年以上・臨免→高校は最低5年以上※教育委員会への確認が必要上記に該当しない幼稚園・小学校・中学校・高等学校いずれかの教員免許状を取得後、当該学校で最低3年以上※教育委員会への確認が必要上記に該当しない又は1種取得希望特別支援学校教員として最低3年以上※教育委員会への確認が必要上記に該当しない別冊 ▼ pp.9-18参照※1別冊 ▼ pp.8・10-18参照別冊 ▼ p.19参照※1別冊 ▼ pp.8・10-18参照最終学歴入学前の確認・(単位)指導先教育委員会※2教育委員会※2大学卒業短期大学卒業2種希望1種希望教育委員会※2大学卒業短期大学卒業教育委員会※2大学卒業短期大学卒業教育委員会※2大学卒業短期大学卒業入学課程第6条別表第4第6条別表第8課程本科▼ pp.33-58参照学部(本科)※入学後「免許・資格課程登録」が必須▼ pp.13-32参照第6条別表第3第5条別表第1学部(本科)※入学後「免許・資格課程登録」が必須▼ pp.13-32参照第6条別表第7課程本科▼ pp.33-58参照学部(本科)※入学後「免許・資格課程登録」が必須▼ pp.13-32参照第6条別表第7第5条別表第1学部(本科)※入学後「免許・資格課程登録」が必須▼ pp.13-32参照取得希望の教員免許状所持する教員免許状と同校種他教科の教員免許状を取得例:高等学校1種「公民」を所持し、  高等学校1種「地理歴史」を取得所持する教員免許状と隣接する校種の教員免許状を取得幼稚園⇔小学校小学校⇔中学校中学校⇔高等学校例:中学校1種の免許状を所持し、  小学校の免許状を取得所持する教員免許状の上進幼稚園・小学校・中学校・高等学校例:小学校2種免許状を所持し、  小学校1種免許状を取得 特別支援学校の教員免許状を取得所持する特別支援学校教諭2種免許状の上進(1種免許状を取得)※1: 履修登録科目については、別冊 ▼ p.7参照を参照のうえ自身で不足単位を確認(必要に応じて出身大学(短期大学)に「法定科目区分に対する必要単位数」を確認)し、 ※2: 教育職員免許法第6条は「教育職員検定」にあたり、教員免許状の授与権者である都道府県教育委員会にて「受検者の人物、学力、実務及び身体について、授与権者が行う」と規定されており、教育職員検定の内容は本学では確認することができません。教育職員検定の内容をふまえ、「自身が教育職員免許法第6条関係を根拠に教員免許状の申請を行うことが可能であるか」については、都道府県教育委員会に確認してください。 別冊 ▼ p.7参照  履修登録科目については、都道府県教育委員会に「法定科目区分に対する必要単位」を確認のうえ、別冊 ▼ pp.10-32参照と照らし合わせて選択・登録してください。※ 所持する教員免許状の教員としての在職年数の算定は、常勤、非常勤等「教員」としての任用形態によって異なりますので、必ず都道府県教育委員会に確認してください。教員免許状・資格の取得科目履修コース※高校1種「福祉」を除く別冊 ▼ pp.20-25参照科目履修コース※高校1種「書道」・「福祉」を除く※幼・小・中の場合2種免許状の取得※高校1種は中学校1種の在職年数が必要別冊 ▼ pp.26-32参照科目履修コース科目履修コース科目履修コース※2種免許状の取得別冊 ▼ p.19参照科目履修コース科目履修コース 既に教員免許状を所持し、新たに教員免許状を取得する場合別冊 ▼ pp.10-18参照 と照らし合わせて選択・登録してください。■免許法認定通信教育の開設について(2026年度) 既に教員免許状を所持し、一定年数の勤務経験がある方が、少ない単位数の履修で教員免許状を取得できるコースを開設しています。詳細は、本学通信教育課程ホームページを確認してください。【2026年度開設内容】 ● 小学校教諭2種免許状  ● 特別支援学校教諭免許状●中学校教諭2種免許状(英語)

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