⋙「数学」免許状取得課程44444444222212222222122222122222222122122121TTTTTTTTTTTTE22T 22222242222242222242222TTI・STTI・STTI・STTI・SI・SI・SI・S2222242424242424422422422422222TT2222E「教育実習(中・高)2」は、中学校教諭免許状申請にのみ使用可能。高等学校教諭免許状申請には使用不可。教育の基礎的理解に関する科目等教科及び教科の指導法に関する科目教育職員免許法第5条別表第1による取得方法82中・高免許状を取得希望し、高のみを免許申請する場合、事項を満たすには「中等教科教育法数学Ⅰ」の修得が必要。中学校教諭免許状申請にのみ使用可能。高等学校教諭免許状申請には使用不可。2年目(4年次)以降の履修。不足単位は、「教科及び教科に関する指導法に関する科目」および「教育の基礎的理解に関する科目等」の超過分にて充足。施行規則に定める科目区分等科目区分各科目に含めることが必要な事項代数学幾何学教科に関する 専門的事項解析学「確率論、統計学」コンピュータ各教科の指導法(情報通信技術の活用を含む。)教育の理念並びに教育に関する歴史及び思想教職の意義及び教員の役割・職務内容(チーム学校運営への対応を含む。)教育に関する社会的、制度的又は経営的事項(学校と地域との連携及び学校安全への対応を含む。)幼児、児童及び生徒の心身の発達及び学習の過程特別の支援を必要とする幼児、児童及び生徒に対する理解教育課程の意義及び編成の方法(カリキュラム・マネジメントを含む。)教育の基礎的理解に関する科目道徳の理論及び指導法総合的な学習の時間の指導法(※)総合的な学習の時間の指導法特別活動の指導法教育の方法及び技術情報通信技術を活用した教育の理論及び方法生徒指導の理論及び方法進路指導及びキャリア教育の理論及び方法教育相談(カウンセリングに関する基礎的な知識を含む。)の理論及び方法道徳、総合的な学習の時間等の指導法及び生徒指導、教育相談等に関する科目教育実践に 関する科目教育実習教職実践演習大学が独自に設定する科目開講科目名〇代数学概論〇代数学概論1〇代数学演習〇幾何学概論〇幾何学概論1〇幾何学演習〇解析学概論〇解析学概論1〇解析学演習〇確率論〇確率論1〇確率論演習〇プログラミング1 プログラミング2 データ解析演習 中等教科教育法数学Ⅰ 中等教科教育法数学Ⅱ最低修得単位数38教育原論学校教育職入門教育社会学教育心理学特別な教育的ニーズの理解と その支援学校教育課程論道徳の理論及び指導法特別活動の指導法教育方法論(ICT活用含む)生徒指導・進路指導の理論及び方法教育相談の理論及び方法教育実習(中・高)1教育実習(中・高)2教育実習指導(中・高)教職実践演習(教諭)修得単位数人権(同和)教育最低修得単位数合計68開講単位修得単位中1種・ 高1種4高校 1種4中学校1種4中学校2種343422中学校:30/高校:26606452履修方法備考R・SSIS(内、対面受講 ※2024実績 中1種・高1種6日間/中1種6日間/中2種2日間/高1種6日間)●科目名の前に○がついている科目は、法定基準(施行規則に定める科目区分等)の各科目区分における一般的包括的内容を含む科目を表す。●「教科及び教科の指導法に関する科目」については、「教科に関する専門的事項」から各科目区分における一般的包括的内容を含む科目(科目名の前に〇がついている科目)および「各教科の指導法」を合算し、最低修得単位数以上を修得すること(詳細は入学後に『履修要項』を参照すること)。 ※高等学校教諭1種免許状の場合は、「総合的な探究の時間の指導法」。①下記の表記載の取得希望の校種・教科に定められている単位数・事項をすべて満たしつつ科目を修得すること。②「教育職員免許法施行規則第66条の6に定める科目」は4科目8単位を修得すること。③中学校免許状取得希望者は「介護等体験」の2科目2単位を修得すること(免除者を除く)。● スクーリング受講⽇数(目安):中1種・高1種14⽇間/中1種14⽇間/中2種12⽇間/高1種14⽇間 開講科目
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