教科に関する専門的事項教科及び教科の指導法に関する科目備考4224222244444TTTTTTT■■■■■■■■■■■■■■■ーーーーーー■■■■■■■■■■ 124施行規則に定める科目区分等科目区分各科目に含めることが必要な事項中国語学中国文学中国語コミュニケーション異文化理解各教科の指導法(情報通信技術の活用を含む。)開講コードN5109○中国語概論N5501 中国語学研究1N5502 中国語学研究2N5101○中国現代文学史N5203○中国文学研究基礎1N5204○中国文学研究基礎2N5231○中国語基礎演習1N5232○中国語基礎演習2N5535○異文化理解「中国」N5533 日中比較文化研究N5537 中国文化研究Z5181 中等教科教育法中国語ⅠZ5183 中等教科教育法中国語Ⅱ開講科目名取得希望の教員免許状開講 単位履修 方法中学校1種中学校2種SRSRSRSRSRSR必修(■): 9科目28単位必修(■): 8科目24単位高等学校1種学費(円)18,00018,00018,00018,00018,00018,000※1418,000必修(■): 8科目24単位【「開講科目名」欄の記号について】●科目名の前に○印がついている科目は、法定基準(施行規則に定める科目区分等)の各科目区分における一般的包括的内容を含む科目を表す。 ⇒p.98参照 1つの系列で○印がついている科目が複数ある場合、そのすべてを修得しなければ、法定科目の当該系列における一般的包括的内容を充足したことにはならないため注意すること。【履修方法】●履修方法が「SR」の科目は、スクーリングの受講が必要。科目毎に受講日数が2〜3日間、別途受講料(9,000円)が必要(目安)。【備考】● ※14:「中等教科教育法中国語Ⅰ」を修得することで、「各教科の指導法(情報通信技術の活用を含む。)」の事項を満たす(「学⼒に関する証明書」において確認欄に○を付して証明することが可能)。当該選択例は、教育職員免許法施行規則第15条第1項の表に規定する単位数をもとに作成しています。そのため、当該選択例のとおり履修登録を行った場合でも、申請先の都道府県教育委員会が定める教育職員検定の要件を充足することを確約するものではありませんので留意してください。法定科目区分に対する必要単位については、必ず申請先の都道府県教育委員会に確認してください。 中国語 (開講科目・選択例)*開講科目 第6条別表第4 開講科目
元のページ ../index.html#126